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県ナビ

けんナビっ!

県政に関する様々な取り組みや活動について分かりやすくご紹介します!
※動画更新日は月曜日です

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最新の放送

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2月10日(日)放送

再生可能エネルギーの推進と原子力防災対策 〜風力発電〜

県では、多様で豊かな自然を活用した再生可能エネルギーを推進することで、原発に頼らない社会づくりに向けた歩みを少しずつ進めています。再生可能エネルギーのひとつである風力発電は、自然の風の力を利用して発電するため、地球温暖化防止のためにも大きな期待がかかっています。今回は、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、風力発電事業を行う薩摩川内市の柳山ウインドファーム風力発電所を紹介します。

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次回の放送

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2月17日(日)放送

再生可能エネルギーの推進と原子力防災対策 〜原子力防災対策〜

県では、多様で豊かな自然を活用し、再生可能エネルギーを推進することで、原発に頼らない社会づくりに向けた歩みを少しずつ進めています。今回は、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、川内原子力発電所に対する県民の不安を解消するために行っている、専門委員会の設置や原子力防災訓練など、様々な原子力防災対策について紹介します。

過去の放送

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2月3日(日)放送

再生可能エネルギーの推進と原子力防災対策 〜木質バイオマス発電〜

県では、多様で豊かな自然を活用した再生可能エネルギーを推進することで、原発に頼らない社会づくりに向けた歩みを少しずつ進めています。再生可能エネルギーのひとつ、木質バイオマス発電は未利用の木材などを燃料としていて、資源の有効活用に大きく貢献しています。今回は、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、木質バイオマス発電事業を行う、霧島市の霧島木質発電株式会社を紹介します。

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1月27日(日)放送

燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会 〜オール鹿児島で参加しよう〜

2020年に開催される「第75回国民体育大会 燃ゆる感動かごしま国体」と「第20回全国障害者スポーツ大会 かごしま大会」では、県民総参加による国体・大会を目指しています。今回は、くすの木自然館の浜本麦さんが、県民も参加できるウォーキングやお手玉など36競技が実施されるデモンストレーションスポーツについて紹介します。

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1月20日(日)放送

燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会 〜オール鹿児島でおもてなし〜

2020年に開催される「第75回国民体育大会 燃ゆる感動かごしま国体」と「第20回全国障害者スポーツ大会 かごしま大会」では、県民総参加による国体・大会を目指しています。今回は、くすの木自然館の浜本麦さんが、両大会に向けて清掃活動や花いっぱい運動などの県民運動を取り組む「2020おもてなし隊」や、両大会のボランティア募集について紹介します。

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1月13日(日)放送

燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会 〜かごしま大会競技〜

鹿児島では2020年に「第75回国民体育大会 燃ゆる感動かごしま国体」と「第20回全国障害者スポーツ大会 かごしま大会」が開かれます。このうち全国障害者スポーツ大会は、障害のある選手がスポーツの楽しさを体験するとともに、多くの人々が障害に対する理解を深めることなどが目的です。今回はくすの木自然館の浜本麦さんが、実施競技の1つ、知的障害者サッカーの鹿児島県代表チームの練習の模様を取材します。

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1月6日(日)放送

燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会 〜かごしま国体競技〜

鹿児島では2020年に「第75回国民体育大会 燃ゆる感動かごしま国体」と「第20回全国障害者スポーツ大会 かごしま大会」が開かれます。鹿児島での国体開催は、昭和47年の「太陽国体」以来、48年ぶりです。県では、県民総参加で訪問者をお出迎え、おもてなしする大会を目指しています。今回はくすの木自然館の浜本麦さんが、国体の実施競技の1つ、「軟式野球」を紹介します。

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12月23日(日)放送

かごしまの水産加工品 〜鹿児島県知事賞〜

県では、水産加工業者の生産意欲増進や技術革新を図るため、毎年、「水産物品評会」を開催しています。今回は、今年度の品評会で県知事賞を受賞した株式会社海幸の「さつまっ子ごま味」に注目。県内で水揚げされたカタクチイワシを高温でカリッと仕上げた、おつまみに最適な逸品を、鹿児島お笑い芸人Partyの2人がご紹介します。

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12月16日(日)放送

かごしまの水産加工品 〜水産庁長官賞〜

県では、水産加工業者の生産意欲増進や技術革新を図るため、毎年、「水産物品評会」を開催しています。今回は、今年度の品評会で水産庁長官賞を受賞した、合同会社なぶらカンパニーの「薩摩黒たたきころころ」を、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が紹介します。ブリを独自技術で熟成させ、希少なホルモンの脂で旨味を閉じ込め香りづけした、鹿児島の新しい特産品の魅力に迫ります。

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12月2日(日)放送

かごしまの水産加工品 〜農林水産大臣賞〜

県では、水産加工業者の生産意欲増進や技術革新を図るため、毎年、「水産物品評会」を開催しています。この品評会は、県内の主な水産加工品が会する唯一の場であり、新たな視点や発想による新商品の開発の一助となっています。今回は、第52回水産物品評会で「農林水産大臣賞」を受賞した合同会社・吉之助キッチンの「8種の彩りフレーバーさつま揚げ」に注目。鹿児島レブナイズの山田安斗夢選手が“新感覚さつま揚げ”の魅力を紹介します。

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11月25日(日)放送

かごしまの伝統的工芸品に触れよう! 〜今後のイベント〜

県では、11月28日から12月2日までの期間に、かごしま県民交流センターで「本場大島紬フェスティバル」と「薩摩焼フェスタ」を同時開催します。国指定伝統的工芸品の「本場大島紬」と「薩摩焼」について、それぞれのイベントで作品展示や製造の実演など盛りだくさんのプログラムを実施します。今回は、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、2つのイベントについて、関係者へのインタビューを通して見所などを紹介します。

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11月18日(日)放送

かごしまの伝統的工芸品に触れよう! 〜薩摩焼〜

今回ご紹介する伝統的工芸品は「薩摩焼」です。400年以上の歴史を持つ「薩摩焼」は、豪華・繊細な仕上がりの「白薩摩」と、庶民の生活の器として親しまれてきた「黒薩摩」の2種類に大きく分類されます。今回は、鹿児島レブナイズの肥後剛選手が、「薩摩焼」の系統の1つである龍門司焼の製造・販売などを行う姶良市の「龍門司焼企業組合」を訪れて、ロクロ体験などの紹介を通して、「薩摩焼」の魅力をお伝えします。

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11月11日(日)放送

かごしまの伝統的工芸品に触れよう! 〜本場大島紬〜

今回紹介する伝統的工芸品は「本場大島紬」。本場大島紬の起源は、1300年以前にさかのぼり、日本で最も長い歴史と伝統を持つ織物の1つです。昭和50年には、国の伝統的工芸品の第1号として指定を受けました。番組では、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、「本場大島紬」の展示・販売などを行う鹿児島市の「奄美の里」で、大島紬の展示の様子や製造工程見学などの紹介を通して、その魅力を伝えます。

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11月4日(日)放送

かごしまの伝統的工芸品に触れよう! 〜川辺仏壇〜

鹿児島県には、経済産業大臣の指定を受けた国指定伝統的工芸品が3つあります。「本場大島紬」「川辺仏壇」「薩摩焼」です。今回は、このうち「川辺仏壇」を、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が紹介。南九州市の「川辺仏壇工芸会館」を訪れ、仏壇の展示や体験コースなどの紹介を通して、「川辺仏壇」の魅力をお伝えします。

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10月28日(日)放送

かごしま明治維新博を盛り上げよう!〜今後の取り組み〜

平成30年は、明治維新から150年目の節目にあたります。県ではこの機会を鹿児島の活性化につなげようと、実行委員会を設立し、鹿児島の魅力を広く県内外に発信する様々な取り組みを、「かごしま明治維新博」として展開しています。今回は、鹿児島お笑い芸人Partyの2人が、これまでの取り組みを振り返り、今後開催されるイベントなどについてご紹介します。

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10月21日(日)放送

かごしま明治維新博を盛り上げよう!〜明治維新150周年記念イベント〜

約150年前、いちき串木野市から、19人の薩摩藩英国留学生が旅立ちました。この中には、後にカリフォルニアのワイン産業発展に貢献した長澤鼎や、開拓使麦酒醸造所(現・サッポロビール)を創設した村橋久成らがいました。焼酎の国から旅立ち、今のわたしたちの食文化に欠かせないものを作り上げた先人たちに思いを馳せようと開かれた、酒と食のフェスティバルについて、鹿児島お笑い芸人Partyの2人がお伝えします。ぜひご覧ください。

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※都合により、番組の内容を変更することがあります。

※番組内容の詳細は、鹿児島県ホームページ の左側メニューにある【広報誌・広報番組】をクリックして参照して下さい。

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鹿児島県広報課広報係
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